結論:火力で押し切れない場合に備え、装備維持ルートと復活ルートを入口で分けます。

二つの入口状態
主武器とWINGが残っている場合は装備維持、SHOTへ戻っている場合は復活ルートとして扱います。途中で同じ処理速度を期待しないことが重要です。
AREA 51〜55
強化時は前へ出すぎず、復活時は中央下で正面の敵を減らします。スターを取る場合も、次の敵列へ入る前に戻れるものだけを選びます。
AREA 56〜60
SIDEやH.MISで横の敵を処理する場合も、自機は大きく追いません。攻撃が届く範囲と安全位置を分けて考えます。
AREA 61〜70
SHIELDを持っていても、弾列へ自分から入らないようにします。被弾回数を消費したら、その場で通常の避け方へ戻せる位置を残します。
AREA 71〜75の出口
終盤へ入る前に、速度と主武器を固定します。目的外の武器変更を避け、AREA 76以降の練習条件をそろえます。

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